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ツインレイと再会

今日は、私の実体験の

ツインレイについてのお話をします

超現実主義の私も、

いつか 運命の人と巡り合いたいと思っていましたが、

いつしか、そんなロマンティックなことも

あきらめていました。。

 

現実は、見た目や、条件ばっかりを追い求める人がほとんどで

純粋な愛とかあるんだろうか、、

 

なんだか恋愛とかもういいや、とあきらめていた頃、

”ツインレイ”

ではないかと思う人に出会いました

 

ソウルメート

という存在がいるのは知っていたのだけど、

ツインレイ

は、私はその人に出会ってしばらくたった後まで知らなかった。。

もともと一つの魂が、
2つの身体に分かれた
魂の双子

複数人いると言われているソウルメートと違って
ツインレイは、この世に
たった1人しか存在しないそうで
今世で、巡り合えるのも
かなり奇跡的だとか

大概は、男女に生まれていて、
お互いの魂レベルがかなり高くなっていないと巡り合えないので、
今世でもある程度経験を積んだ
40代以降ぐらいに、巡り合うことが多いのだそう

風の時代に入り

アセンション

覚醒する人が増え

ツインレイに会いやすくなっているとか💛

 

私のお相手は、

Youtubeのツインレイ業界の言うタイプと

ちょっとちがうかもしれませんが、、

一つの例として、

ツインレイの参考になっていただけたら嬉しいです

しかし

ツインレイについての問題は、
誰にも、最後まで、死ぬまで、
お相手が、本当にツインレイであるかは、
わからないということです
誰も教えてくれないし、確認のしようもないのです

だから、

ツインレイ鑑定とかも

どうなんでしょうか。。.

本人の魂同士でしか感じることしかできないんじゃないかな?!

 

ツインレイらしき彼と会っているときは、
おかしな感情、
惚れた、燃えるような恋心とかではなく
もっと大きな、全てを包み込むような大きな宇宙的な愛を感じてはいたけれど、まさか彼が魂の片割れとは思っていなかったし、

自分が、その後に、魂の覚醒を体験するにつれ、
どうも、私のハイヤーセルフが
彼はツインレイだよ、
といっているので

ようやく気付いた感じです

 

スピリチュアル的な感性は、かなりあるほうでも、こんな感じです

実際に私が彼をツインレイであると思う点については以下の通りです。

 

●仕事で会う初対面の日、町の中で待ち合わせたが、SMSの事前のやりとりにあった小さなプロフィール顔写真しかがお互い知らなかったのに、すぐに見つけることができた。自分はかなり南米化しているようで、こっちの人に現地人と思ったとよく言われます

●初対面の彼のものすごい嬉しそうな笑顔、吸い込まれそうな瞳に圧倒される

●初日から至近距離が近く、肩が触れ合うほどでも心地よさがあった

●彼に会ってすぐに、なぜか涙があふれ出てきて止まらないという現象が何度も起こった

●思想や価値観の一致、社会問題、洗脳などにも気づいていて、なかなか出会えない目覚めている人と実際話せて感激した

●食べ物の好みや生活習慣が似ている

●お互い陰と陽のような相違点もあったが、自分が不得意なことが向こうは得意、みたいなことで、双方感動した

●彼の猫に初対面から異常になつかれる。猫は飼ったことがないし犬派でめずらしい。この猫は彼以外の人にはそんなことはないようだ。

●彼も私も体形が似ていて、身体の一部にそっくりな点がある。足の形、指などがほぼ同じ。また爪の形など

●彼は無口な方だが、無言でも心地よい。波動やテレパシーで、彼の感情や何を考えているのかがわかった

●目で訴えてくることが多い

●信じられないほど、尽くしてくれ、自分がお姫様にでもなったかのような気分だった

●彼は、非常に照れ屋、シャイである

●お互いタイプでない。そのせいか、自分は、出会った時、すごい感動とか、電撃が走る的なことはなかった

●何十回とかなり長い間彼と過ごしているにもかかわらず、彼の顔があまり思い出せない、、目しか見てなかった感じ、または彼の魂を通して彼を見ていた感覚がある

●自分はなかなか人に本当の自分を見せるのが苦手だが、素の自分をさらけ出したい気分になった

●彼自身の抱えている個人的な大きな問題を、早い段階で聞かされた。

●彼をお父さんのように頼れる存在に感じたり、息子のように可愛らしく感じたりして、いい大人が子供のようにじゃれあったりすることもあった

●彼は、出会ってすぐに性的にも自分にひかれている様子だったが、二人きりでいる機会がかなりあったにもかかわらず大事にしてくれた

●仕事で実質的に会うことがなくなったをきっかけに、なんとなく彼が連絡をとりたがってないように感じ、向こうがランナー、
自分がチェイサーになりそうな感があったが、自身が彼に執着していることに気づき、サイレント期間に突入した

●その語、自分の中で、信じられないほどのスピリチュアル的な覚醒を体験し、自身の現実問題、ずっと解決できなかった潜在意識の問題にも取り組むことができた。

●超年齢差、男性年下

●付き合っていたわけでもなく、お互いに気持ちを言い合ったわけではないが、お互い付き合っていたかのような感覚があった

●一緒に過ごした時間が、まるで夢のよう、パラレルワールドに感じて、何をしていても、安心感があった

 

会えなくなって、だいぶたってから

偶然、ツインレイという概念を知り
もともと持っていた自分のスピリチュアル的な感性からも、何かおかしいと思っていたし、

やはり、私のハイヤーのいうように、私たちはツインレイなのかもと確信しています

しかし、私たちには、お互い解決しなければいけない課題があり、
とくに彼は、非常に困難な自身の問題を抱えていて
それで、自分をがんじがらめにしている。

それらをお互いにクリアできたら、魂の統合ができるのかも

現時点で、自分はかなりいい感じに、魂の成長ができていると思うので、
彼も同じく進化していることを信じています

もちろん、彼が本当にツインレイなのかは、きっと死ぬまでわからないし

本当にサイレント期間なのかも・・・?!

私もまだまだ未熟なので

過去にハイヤーセフルが言うことを勘違いした失敗もあったし

偽ハイヤーに騙されました(汗

ツインレイという、

思い込みも手放したほうがいいのかも

 

昔の映画で
愛を弾く女 (1992/仏)


のラストシーンで、

エマニュエル・ベアールが、
ダニエル・オートゥイユを見つめるシーンで
彼女の切ない目、愛おしくてたまらない瞳、、がひどく印象に残って

胸にぐっときて、20年ほどたった今でもそのシーンが忘れられず

(このシーンなのですが、画像ではわかりにくいの、ぜひ映画で見てほしい)

この映画のシーン以外、こんな訴えかける切ない目は見たことがなかったので、なんてすごい女優さんなんだと、思っていたのですが、

この2人は、私生活でもカップルだったので
今思うと、何か魂的につながりのある二人なのかも

なんと、私のツインレイ男性は

ある日の帰り際に、この映画の女優さんのような、

切ない澄んだ美しい瞳で訴えてきまして、

完全にやられてしまいました・・・。

なんとか理性を保ち、お互い後ろ髪惹かれながら別れました。

どんな甘い言葉より、目をみれば、本当の気持ちがわかるというのは、こういうことなんだな、、と改めて分かった次第です

 

 

#ツインレイ #ソウルメイト #魂の統合  #サイレント期間 #覚醒  #運命の人 #執着